長崎県長崎市のホームページ制作会社WEBデザイン西野

代表者挨拶

オーナー様のホームページをお客様が見た時に分かりやすく伝える事を目標としています。

時代の変化の中でホームページ制作も一つ一つ進化し続けております。
こうしたなか、新しい技術を取り入れながら情熱をもってホームページを制作し、ホームページの役目はBtoCの手助けをする一つのツールであると思っています。
オーナー様の伝えたい事を寄り添い・深く理解する事でデバイスの向こう側にいらっしゃるお客様へ伝えることができるのです。
偏に私自身の力だけではここまで続くことができませんでした。多くのオーナー様のご協力があって今日が迎えられていることに心より感謝申し上げます。

私が代表として続けられたのは成功ばかりではなく、いろんな危機もあったからだとも思っています。
新型コロナウイルスよる訪問による打ち合わせ・撮影代行などの制限。数年前より仕事のあり方が大きく変わり一つずつ対処してまいりました。
この危機があったころこそ、今日まで生き抜くことができたのではないかと思います。
危機だからこそ、ホームページに対する考え方に共感できたオーナー様との出会いもあったと思います。

正解がわかない世界で、ただひたすらに「オーナー様のホームページはどうあるべきか」というミッションを掲げ、オーナー様の業種とホームページを利用して頂くお客様と向き合い最高の形で制作する時間だったと思います。

作るだけでなく育てる「ホームページ」

ホームページの業界が始まってから約30年の歳月が経とうとしています。作るだけで良かった時代から始まり現在では制作したホームページをどの様に「育てる」かいう時代に入りました。
今、起きている変化は、常日頃ネット社会は進化し世代と共に変化しています。これまで常識としてきたことにさえ変化の波が訪れています。

こうしたネット社会の変化に私自身の想いを強くしたことがあります。
それは、「オーナー様も一緒になって育てるホームページを作る」を目指すという考えがこれまで以上に大切になるのではないか、いうことです。
「ビックキーワードによる検索順位上位」などではなく、「疑問を持ったお客様へ分かりやすく伝える」。これから一緒になってホームページを運営するオーナー様の情熱を疑問を持ったデバイスの向こう側にいらっしゃるお客様へ伝える為に仕事をするという考え方です。

お客様にとって必要な機能とは何か・オーナー様にとって必要な機能とは何かを考え抜きそれを実行する。その繰り返しが信頼に繋がり成長と発展につながっていくのだと思います。

当社が目指す「ホームページ」の形

ネットサービスの多様化・無数のデバイスは人々の暮らしに密接な関係にあります。特にiPhoneやAndroidなどスマホが出て来てからネット社会とのリンクは更に強固なものとなりました。
手元で直ぐに情報を手に入れることができる今では多くの情報が飛び交っています。利用するお客様にとって必要な情報を的確にお伝えするホームページ制作に挑戦しています。

スマホを利用するユーザーが8割を超え、短い時間で情報を収集する現代では「モバイルフレンドリー」は必須項目となりました。「今」のホームページを制作するにあたってモバイルフレンドリーは欠かせません。
スマホでもホームページは見やすく作る、伝えたい情報を的確に発信することが私が目指すホームページの形です。